VOICE

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ヨガの智慧は私たちに新しい視点を与えてくれます。

 

今までと違う視点で世界を見ること。

 

新しい自分を発見をすること。

新しい自分との出会いを心身で感じた皆さんのリアルな声を聞いてください。

 

 

 

野口里恵さん(相模原市在住)

voice_noguchi.jpg主人が転勤のため職場が近くなり、出勤や帰宅の時間が私とほぼ同じで、私の心に余裕がなくなってしまいました。

 

『 笑顔 』で『 行ってらっしゃい。』『 おかえりなさい。お疲れ様。』ができなくなってしまったのです。

 

やっぱり、『 笑顔 』でないと相手も感じとるようで、ちよっと嫌な雰囲気が続きました。

 

だけど、ヨガで学んだ深呼吸が私を変えました。

 

玄関に行く前に目をつぶって深呼吸することによって、『 笑顔 』で『おかえりなさい。お疲れ様。』と言えるようになったのです。

 

主人や子供達も、『 おかあさん、今日仕事だったの? お疲れ様 』って言ってくれるようになりました。

 

職場では、私も勤続2年となるため、利用者さん達もご自身の苦労話してくださるようになりましたが、感情移入しやすい私は、内容の重い話を引きずってしまう事が多かったんです。

 

でも、ちよっと時間を見つけて、目をつぶって深呼吸をしばらくする。そうすると、気持ちを切り替えてその日のうちに同僚と情報を共有する事が出来るようになりました。

 

困った時は、目をとじて深呼吸をすると、とても心が落ち着き、次に何をすべきかを考えられるようになりました。

 

深呼吸を意識するだけで、たくさんの面で良い方向に変わりました。

 

『 深呼吸 』とっても大切なんですね。

 

本当にありがとうございました。

 

森下千恵子さん(相模原市在住)
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私が喘息を発症した時には、何度も救急外来の診察を受けました。

春、梅雨、秋、年に3回は入院しなくても、何度も病院で点滴、吸入を行ったあと入院していました。

薬は9種類。吸入2種類。

吸入器で薬を吸引したり、点滴で気管支を広げたりする方法を取れば、症状は収まり呼吸は普通の状態に戻りますが、半日以上だるい体のまま生活する事もありました。

歩く事も話す事も出来ないほど咳や痰が出が出ていました。

そんな時、自分で喘息をケアする方法がないかと探して出会ったのがヨガでした。

ヨガを始めてから3ヶ月位で、体の変化を感じました。

ヨガを始めるまでは、些細な運動でさえ息苦しさを感じましたが、今ではすっかり平気になりました。

現在、念の為吸入は持っていますが、薬を飲まなくても喘息の症状が出ない状態を保っています。

体の変化だけでなく、心も変わったと思います。

ヨガを知って本当に良かったです。

ヨガを通じて、たくさんの人に出会えてよかったです。

これからも続けてゆきたいと思います。

 

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5YOGA   http://5yoga.tokyo/ヨガインストラクター養成コース

 

 

MIYUKI NAKAYAMA ヨガレッスンスケジュール  http://yoga-oneness.jp/free/lesson

 

 

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